2018年5月19日

ミニミニ・ミニテックが協賛しております、関東学生ソフトテニス 春季リーグ戦が開催されました。

 

 

会場は、例年通り千葉県の白子町で開催されました。

白子町は、知る人ぞ知るテニスの町ですね。なんと、コートは約340面もあるとの事!!

 

 

会場近くには海もあり、とても開放感のある場所です。

 

 

開催初日は非常に天候にも恵まれ、多くのコートを使用しての試合は迫力満点でした!

 

昨年の秋季リーグ戦の優勝校は、男子“早稲田大学”、女子“日本体育大学”でしたが、ここ数年の優勝校を見てみると、男子は早稲田大学が4季連続、女子は平成26年秋から29年春まで早稲田大学が6季連続と男女とも早稲田大学の黄金期ともいえる時代が続きましたが、日本体育大学が26年春以来の優勝を勝ち取りました。

 

また、平成20年春以降、男子は早稲田大学か日本体育大学の優勝。女子も23年春以降、日本体育大学か早稲田大学となっており、この2校の強さが際立ってます!!

 

今季もこの2校を中心に戦いが繰り広げられるかと思いますが、どのチームが優勝を勝ち取るのでしょうか!?

 

試合前には開会式が行われ、宮﨑会長はじめ後援者様等からご挨拶がありました。

 

 

【試合の様子】

 

 

各コートで激闘が繰り広げられた結果、優勝校は、男子“早稲田大学(5季連続)”、女子“日本体育大学(2季連続)”となりました。

優勝おめでとうございます!!

 

秋季リーグはどの大学が優勝を果たすのか、今後の大会も注目です。

 

ミニミニ・ミニテックは関東学生ソフトテニス連盟の所属チーム・選手を応援しています☆

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