2021年10月15日

物件はホームページ、店舗、チラシ・フリーペーパーなどで探すことが一般的です。それぞれの探し方の特徴をご紹介します。

ミニミニのホームページ を使って探す

こんな方に向いています!

駅や住所を基準に、家賃や間取りなどの条件を指定して探す方法です。
ミニミニのホームページでは、単身や学生、新婚・カップル、ファミリー向けの物件などを掲載している他、ミニミニだけが取り扱う専任物件、ミニミニオリジナルのスーパー君物件などを掲載しています。専任物件、スーパー君物件は、いずれもミニミニでしか借りることができない限定物件です。

便利な機能『お気に入り登録』の使い方

ミニミニのホームページに掲載している物件は何万件とあり、「さっき見たお部屋が良かった」と思っても、改めて一から探すには時間がかかります。
気になる物件は、ハートマークをタップすることで『お気に入り登録』できます。『お気に入り登録』することで、あとから物件をじっくり見返すことができ、空き状況などもまとめてお問い合わせができます。

① 物件一覧画面 または 物件詳細画面 でお気に入り登録する

② お気に入り一覧ページを開く

③ 登録したお気に入り物件を比較 & まとめてお問い合わせ

メリット① スーパー君物件を探す

ミニミニのホームページでは、ミニミニでしか借りることができない限定物件を掲載しています。そのうちの一つ『スーパー君物件』は、敷金・礼金がかからず、入居費用を抑えることができる物件です。
※一部の物件で、敷金・礼金が発生する場合もあります。

メリット② パノラマで探す

通常、物件の内見には店舗スタッフが同行します。中には、スタッフが同行することで落ち着いて内見できない方もいるのではないでしょうか。
ミニミニのホームページでは、物件毎にパノラマ情報を掲載しています。自宅で周囲を気にせずに、お部屋の天井や床など、気になる箇所を360°隅々までゆっくりチェックすることができます。

メリット③ こだわり検索で探す

新築、家具・家電付き、インターネット無料物件など、自分の「こだわり」に応じた物件検索ができます。新婚・カップル向け物件、ファミリー向け物件など、ライフステージに応じた物件検索もできます。


ミニミニ店舗に連絡して探す

こんな方に向いています!

店舗スタッフと相談しながら探す方法です。
店舗では、お客様の条件に合わせた物件選びのお手伝いをいたします。家賃相場や周辺環境など、何でもご質問ください。地域に精通したプロフェッショナルがお答えいたします。

メリット① 条件を伝えるだけのカンタンお部屋探し

希望の条件をお伝え頂くことで、条件に合った物件をピックアップします。希望の条件が定まらない場合でも、店舗スタッフが丁寧にヒアリングします。その際、「どの辺りに住みたいか」「いつ引越しをしたいか」「家賃をいくらまでに抑えたいか」を答えられるようにしておくと、スムーズに話を進めることができます。

メリット② 空室情報がインターネットよりも早い

店頭では、物件の空室情報を随時仕入れています。インターネット掲載前の空室情報を提供できる場合がありますので、お部屋探しを行っている方は積極的にご利用ください。


チラシやフリーペーパーで探す

こんな方に向いています!

不動産会社などが発行する大学や地域に特化したチラシやフリーペーパーで探す方法です。
チラシやフリーペーパーは、その地域の物件の家賃相場、築年数、設備、周辺環境などの情報を一目で確認できます。住みたいエリアのチラシやフリーペーパーが入手できる場合は、インターネットで検索する前に、まず見てみるのも手です。
ミニミニでは、学生向けに各学校と提携した冊子・チラシを数多く発行しています。気になる方は、各学校最寄りのミニミニ店舗にお問い合わせください。
※取り扱いがない場合もあります。あらかじめご了承ください。


実際に歩いて探す

こんな方に向いています!

住みたいエリアを実際に歩いて探す方法です。
具体的には、物件のありそうな道をひたすら歩いて、「入居者募集中」などと書かれた看板を見つけ出し、お問い合わせをする探し方です。空室の有無は、不動産会社に問い合わせをしたり、インターネットで調べたりする必要があります。既にそのエリアに住んでいるなど、上級者向けの探し方です。

  • 物件を探す方法としてホームページ、店舗、チラシ・フリーペーパーなどが挙げられる。
  • ホームページには、物件のお気に入り登録機能、360°隅々まで見ることができるパノラマ機能がある。
  • ホームページには、ミニミニでしか借りることができないスーパー君物件、新築やインターネット無料などのこだわり物件検索ができる。
  • 店舗では、条件を伝えるだけでカンタンにお部屋が探せる。その際、「どの辺りに住みたいか」「いつ引越しをしたいか」「家賃をいくらまでに抑えたいか」を答えられるようにしておくと良い。
  • 店舗では、空室情報がインターネットよりも早い場合がある。

※情報は投稿時のものです。商品内容の変更や、地域情報等が変わる場合がございますのでご了承ください。

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